

株式会社山善とのコラボレーションによるプロダクトデザイン第6弾。業界最短※!水出しコーヒーを“3分以内”で!ホットも水出しも1台で叶える『ハイブリッドコーヒーメーカー』を12月下旬より販売開始。
「ハイブリッドコーヒーメーカー」は、ホットと水出しの両方に対応し、ボタンひとつで好みの抽出方法を選べる家庭用コーヒーメーカーです。近年、コーヒー市場では、水出しコーヒー(コールドブリュー)がじっくりと抽出することで雑味が少なく、豆本来の香りや甘みを引き立てる飲み方として人気を集めています。一方で、抽出に時間がかかるため、自宅で手軽に楽しむにはハードルが高いという課題がありました。本商品では、コーヒーバッグ(1L)で抽出する際、一般的に約8時間かかる水出しコーヒーを、業界最短※となる1杯(120ml)あたり約2.5分で抽出できる独自構造を採用(特許出願中)。朝の忙しい時間帯や来客時でも、短時間でバリスタ監修による本格的な味と香りを楽しめます。
デザインはいくつものパターンを検討した中で、カーデザインのようにサイドビューから考案したアイデアが採用され、当社のデザインにより静的な製品でありながら流麗かつ一体感と精緻さのある洗練されたフォルムを実現しました。


中部経済新聞にフォースゲージスタンド「IMADA MX-3 500N」のプロダクトデザインの取り組みについての記事掲載
10月16日に中部経済新聞にフォースゲージと中心とした産業機器メーカーの株式会社イマダ様とのフォースゲージスタンドスタンド「IMADA MAX-3 500N」のプロダクトデザインの取り組みについて記事をご掲載頂きました。
製品開発の取り組み内容や背景とともに、カロッツェリア・カワイ株式会社が注力している産業機器のデザインの重要性についてお話させて頂きました。


株式会社山善とのコラボレーションによるプロダクトデザイン第三弾。業界最大級のワイド設計かつ、壁際にも置ける薄さを実現した「WIDEスリムセラミックファンヒーター」を9月下旬より新発売。
プロダクトデザイン・ブランディングのカロッツェリア・カワイ株式会社(本社: 愛知県名古屋市千種区 、代表取締役社長:川合 辰弥)は、工作機械/工具や産業機器と、住設機器・家庭用機器などの専門商社・株式会社山善(本社:大阪市西区、代表取締役社長:岸田貢司)との協業により開発した、業界最大級のワイド設計かつ、壁際にも置ける薄さを実現した「WIDEスリムセラミックファンヒーター」(9月下旬発売)のプロダクトデザインを担当しました。今回新たに発売する「WIDEスリムセラミックファンヒーター」は、業界最大級※1の35cmワイド大風量を誇りながらも、山善史上最もスリムな薄さ11cmのデザイン※2を実現しました。壁際に置いても邪魔にならず、大風量で広範囲にお部屋を効率よく温めます。ワンタッチエコモードに加え、人感と室温のWセンサーを搭載。自動でヒーターのON/OFFが可能なため、必要な時だけ運転させることで、無駄な電力を抑えます。快適さと省エネを両立した理想的なファンヒーターです。また、サイズ違いで幅がコンパクトな「スリムセラミックファンヒーター ミドルタイプ


ハーブをイメージし、珍しい色土を使ったシリーズ KYOTOH IROIRO(イロイロ)を4月1日発売。
IROIROは原料土に薄いグリーンの色土を使用した珍しい製品で、オーガニック思考の食卓にマッチするモダン・カジュアルな雰囲気のシリーズです。
マグカップの底は薄いグリーンの土の色を活かして、上部だけハーブをイメージした釉薬をかけた5色のカラーバリエーション展開です。


プロダクトデザインとは?その重要性とプロダクトデザイナーの役割と仕事のプロセスについて。
現代においてプロダクトデザインは製品の外観の良さだけではなく、機能性や使用感に関わり、消費者の購入意欲を左右する非常に大事なものです。本記事では、プロダクトデザインについて説明するとともに、私たちプロダクトデザイナーの役割と仕事のプロセスについて解説します。















































